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<title>Ｆｉｒｓｔ　Ｋｉｓｓ</title>
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<description>こちらはドリコムブログのミラーサイトになります。</description>
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<title>Little Angel 誕生！</title>
<description> 少し遅れてしまいましたが、 １１月１５日、リマっちが無事出産したそうです。 生まれたのは女の子で名前は &amp;quot;Valentina lima jaric&amp;quot; ヴァレンティナちゃん。かわいい。 リマっちの子どもかあ。あの小悪魔リマっちの･･･（失敬） どんな赤ちゃんなのか激しく見たいです。 リマっちのあの神秘的な瞳の色を受け継いでいたらいいな、 と、個人的に想像してしまいます。 今年のVSショーで姿を見るのはさすがに無理ですが、 母
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<![CDATA[ <p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/a/y/kayuriy/adr2fk3yi9.jpg"><img height="156" alt="adr2fk3yi9.jpg" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-38.fc2.com/k/a/y/kayuriy/adr2fk3yi9s.jpg" /></a></p><p> </p><p><br />少し遅れてしまいましたが、 <br /><br />１１月１５日、リマっちが無事出産したそうです。<img class="emoji" style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" alt="キラ★" border="0" src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2007-02-25/43704.gif" /> <br />生まれたのは女の子で名前は &quot;Valentina lima jaric&quot; <br />ヴァレンティナちゃん。かわいい。 <br />リマっちの子どもかあ。あの小悪魔リマっちの･･･（失敬） <br />どんな赤ちゃんなのか激しく見たいです。 <br />リマっちのあの神秘的な瞳の色を受け継いでいたらいいな、 <br />と、個人的に想像してしまいます。 <br /><br />今年のVSショーで姿を見るのはさすがに無理ですが、 <br />母子共々健康で、ゆっくり元気な姿を見せてくれることが、 <br />ファンにとって一番の願いです。 <br /><br />リマっち、おめでとう！ </p><p align="center"><span style="COLOR: #cc3399">*****************************</span> </p><p>またまた、間を置いてしまいました。 <br /><br />最近のことなど詳しく書きたいのですが、 <br />どうも、どたばたしていてまとめられない（涙） <br /><br />とりあえず、ライブドアへの記事移行期間が始まりました。 <br />記事はすべて移しましたが、記事すべてが二重投稿になっていて手直し必須状態。 <br />５年分あるので結構大変。そこは少しずつやっていこうと思います。 <br />そして長年愛用している「黒猫＆三日月」のデザイン、 <br />何とかあちらでも使えると良いのですが、今のところ３種類しか、 <br />こちらでのデザインは使用できません。 <br />なので新しい場所での私のデザインは、かなりシンプル。 <br />デザイン自体は素敵ですが、ここと比較してしまうと寒々しいです（笑） <br />カスタマイズに挑戦しなくてはいけないかな。うーん。 <br /><br />と、せっかくのおめでたい記事に嘆きを書いてどうする、私。 <br />もう少し落ち着いたら新ためて書きます。 <br />いつも見に来てくれる方、どうもありがとう。<img class="emoji" style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" alt="はあと" border="0" src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2007-02-21/37150.gif" /></p> ]]>
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<dc:subject>Anniversary</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T01:54:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>「誰かYESと言って」</title>
<description> お久しぶりです。 驚異的に更新しておりませんでした。（当社、比） なのに毎回ご訪問くださる方、 ほんとうにどうもありがとうございます。 まずは最近、元気や勇気をもらっている、とある動画からどうぞ。 「必殺仕事人・氷上人編」 *スガシカオ「NOBODY KNOWS」歌詞&amp;darr; http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=65374 *************************** ここまで自分の趣味が表れるものか、と自分でも驚いてしまうのです
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。 <br /><br />驚異的に更新しておりませんでした。（当社、比） <br />なのに毎回ご訪問くださる方、 <br />ほんとうにどうもありがとうございます。 <br />まずは最近、元気や勇気をもらっている、とある動画からどうぞ。 </p><p align="center"><br /><br /><strong>「必殺仕事人・氷上人編」</strong> <br /><br /><embed src="http://www.youtube.com/v/iaQU9egmauI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" width="320" height="265" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed><br /><br />*スガシカオ「NOBODY KNOWS」歌詞&darr; <br /><a title="スガシカオ「NOBODY KNOWS」歌詞" target="_blank" href="http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=65374"><span style="COLOR: #cc0099">http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=65374</span></a> </p><p><br /><span style="COLOR: #cc6699">***************************</span> <br /><br />ここまで自分の趣味が表れるものか、と自分でも驚いてしまうのですが、 <br />またしてもフィギュアスケート関連です。 <br />ただ、この動画を作成された方は滑りの技術的な面ではなく、 <br />物語ふうにアレンジをされていて、とても面白い。（技術がすごいのは言うまでもない） <br />そしてこのスガシカオさんの曲、歌詞、共に素晴らしく、 <br />「もう誰にも言い訳したくない」なんてフレーズには激しく共感してしまうので、 <br />ぜひとも、リンク先の歌詞を読んでいただきたい。 <br /><br /><br />さてさて、 <br />ドリコムさんからライブドアへのお引越しが、 <br />段々近づいてきて、そう思うとどうももったいなくて画像が使えない（笑） <br />ミラーサイト（ここ）ではサイズを指定してサムネイルを作り、 <br />元画像も見ることができつつ、縮小して表示できるようになっている。 <br />しかしこのブログに関して、私は画像クリックで拡大表示、というものができなかった。 <br />きっとやろうと思えばできるのだろうけどそういう技術がわからない。 <br />なぜなら他のひとのブログでは見たことがあるし。 <br />だからこそ、ドリコムでは画像は小さいままだけど、 <br />少しでもきれいに鮮明に見えるように、とソフトにしたりフレームをつけたり、 <br />などと工夫してきてほんの少し画像加工ができるようになったと思います。 <br />（始めたばかりの頃は、小さいし見づらいです。指摘を受けたこともあり。） <br />そういう意味では感謝してます。ドリコムさん。 <br />色々考えさせてもらったし、勉強になりました。 <br />稚拙ながらも、この技術を持って新しい場所に移れるというのは、 <br />これからのためにとても良いことだな、と思うんです。 <br /><br />さ。 <br /><br />先に「言い訳したくない」に共感と書きつつ、 <br />ここまでどうも言い訳だらけのような気がしてしまいました（笑） <br /><br />この動画はタイトルの如く、なぜか選手が仕事人でして、 <br />大元、中村主人役にあたるのが荒川静香嬢だそうです。 <br />仕事人のキャストに高橋大輔、安藤美姫、小塚崇彦、織田信成、本田武史、などなど。 <br />浅田真央ちゃんは「癒し系」とのことで出演控えめ、と説明されておりました。 <br />で、なぜかみんな仕事人なのに真央ちゃんだけ「崇彦の許嫁」と紹介されています（笑） <br />ああ。すごく楽しいなあ･･･（しみじみ） <br />こんなふうに全然違う場面から物語を作ってしまうって本当に面白い。 <br />美しくきちんと縦横斜め揃った完璧な美しさも好きだけれど、 <br />こういうエンターテインメント性に満ちたものは更に好きです。 <br />うん。まあ、もちろんオリジナルの映像ではないし、 <br />著作権関連の話になると、色々問題があるとは思うのですが、 <br />こういうアプローチから興味を持ったり、ファンができたり、 <br />なんていうきっかけになるのではないかな、とも思います。 <br />少なくとも悪意のないコンピレーションは見ていて清々しいので私は大好き。 <br /><br />こういうのは純粋に大好きだという思い入れをなくしては作れないと思うのです。 <br />それは子どもが大好きなおもちゃに入れ込み、瞳を輝かせて、 <br />片時も離したくない、という気持ちに似ている気がするのです。 <br />その無邪気な心をたずさえて大人になるのはとても大事なことだと思うし、 <br />好きこそ物の上手なれ、ということわざを信じ続けたいな、という心情があり、 <br />何かこう、決意にも似た気持ちでこの動画を紹介させていただきました。 <br />いつの時代も愛ある遊び心は大切だな、と新ためて教えてもらった気分なのでした。 <br /><br /><span style="COLOR: #cc6699">***************************</span> <br /><br />こうして、 <br />久々に書くと長くなる上に話があちらこちらに飛んでしまうんだな。 <br />そういう意味の「飛ぶ」に関しては完璧だぞ、私。と思う。 <br /><br />お後がよろしいようで。。。（違</p><br /><br /><br />*記事タイトルは歌詞から拝借。 ]]>
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<dc:subject>Essai/Love Life</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T00:32:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
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<title>どこが一番イイ？</title>
<description> *１この記事は１月３日にドリコムブログにてつぶやいたものです。  うむ。 ドリコムのミラーサイトとして、 使わせてもらっているFC2ブログが繋がらない。 多分、ここが終了するというのを知り、 ものすごい早い対応で、 「すべての記事を引き受けます」という、 インポート可能のコメントを出したからだろう。 多分ドリコムさんやら他社サイトさんやらを、 引き受けるのに混雑しているのでしょう。 なので、いつ行ってみても、 「
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<![CDATA[ <p align="center">*１この記事は１月３日にドリコムブログにてつぶやいたものです。 <br /></p><p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/victoria_secret_online_sexy_lingerie_107.jpg"><img height="191" alt="victoria_secret_online_sexy_lingerie_107.jpg" width="141" border="0" src="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/victoria_secret_online_sexy_lingerie_107s.jpg" /></a></p><p> </p><p>うむ。 <br /><br />ドリコムのミラーサイトとして、 <br />使わせてもらっているFC2ブログが繋がらない。 <br />多分、ここが終了するというのを知り、 <br />ものすごい早い対応で、 <br />「すべての記事を引き受けます」という、 <br />インポート可能のコメントを出したからだろう。 <br />多分ドリコムさんやら他社サイトさんやらを、 <br />引き受けるのに混雑しているのでしょう。 <br />なので、いつ行ってみても、 <br /><br />「混雑しています」 <br /><br />と、表示が出て繋がらない。 <br />そういう時は素直に戻ってきて、 <br />ここで書くけど（笑） <br /><br />今のところ、私はブログを４つ、 <br />ホームページをひとつ持っている。 <br />ブログが多くなると管理が時折怠ってしまうけれど、 <br />仕事ではないし、完全に忘れている訳でもないし、 <br />こういったトラブル時にはたくさん作っておいて良かった、 <br />と、思えるのでした。 <br /><br />で、ドリコムさん、 <br />何度も書いているように来年３月には終了する訳ですが、 <br />今から色んな整理をしようとぼちぼち動いています。 <br />例えば、今は表示していないブログパーツなど。 <br />しかし昨日解約しようと思ってパーツのひとつ、 <br />「ブログペット」のサイトに行き、ペットのこうさぎを表示させると、 <br />ペットの誕生日やら出てきて「本当に解約しますか？二度と会えませんよ」 <br />的に念を押され、何か悲しくなったのでとりあえず戻ってきました（笑） <br />ああ、情が湧いちゃったんだなあ。こうさぎに。 <br />しかも名前も「よしゆきちゃん」だし４歳だと言うし。うーん。 <br />以前、猫の餌の会社で提供していたブログパーツにも、 <br />「アドリアナ」と名づけてこれまた可愛がっていたのだけど、 <br />「よしゆきちゃん」ほど動きもなく喋る訳でもないので、 <br />すぐに表示を外すことができた。 <br />何より、念を押されなかったのが一番の理由ですな（笑） <br /><br />弱いんです！ <br />あんなにつぶらな目で「ねえねえ、いいの？」なんて、 <br />ささやきかけられたら消せるはずがないです！（号泣） <br />なので今のところは整理どころか、ただ点検しにいっただけに留まっております。 <br />引越し先はドリコムさん側では「ライブドア」となっていて、異存はないけれど、 <br />調べてもっと便利なところがあれば知っていて損はなかろう。 <br />ただ２００４年からの画像に動画、そして文章は並大抵の量じゃないので、 <br />手動だと現在のミラーサイトのように中途半端に移しかけになっちゃうので、 <br />やはり一発インポートに頼りたいところです。 <br />とりあえず、こうさぎは後回しにして（笑）別の方ですね。 <br />読んでくださっている方なら理解してもらいやすいと思いますが、 <br />結構疎遠になっているブロガーさんもいるので、 <br />その方に連絡も入れなくては。 <br />そして「Blog People」もどうしよう、とか、 <br />ブログをやっているひと専門の話ばかりになっておりますが、 <br />正直、一日の中で今はブログの引越しのことに比重を置いております。 <br /><br />あちゃー、と思うような失敗した記事もあるにはあるので、 <br />引越しという大イベントのついでに消そうかな。うん。抹殺。証拠隠滅（笑） <br />でもいただいた皆さんのコメントはそのまま持っていけるということで、 <br />ライブドアが一歩リードしております。 <br />なので皆様、ご遠慮なさらずコメントくださいね～。 <br />今時期、多忙だとは思いますが、もしもお時間が空きましたらぜひ。 <br />いやしかし、こうして字にするとわかったけれど、本当にどうしてこんな、 <br />年末に入る忙しい時期にこんなことするんでしょ。 <br /><br /><span style="COLOR: #cc3399">**************************************</span> <br /><br />最後は文句になってしまいましたが（笑） <br />画像はクレーム入れるイメージのリマっちで。 <br /><br />やっぱりこのときのリマっちは何と言うか全盛期だなあ。 <br />今が衰退しているという意味ではなく、 <br />１０代独特のはちきれそうな皮膚のハリは、多分細胞の頂点だと思うのです。 <br />片足に重心を置いただけのポーズでも人を惹きつけてしまうオーラがある。 <br />･･･と最後の最後になぜかリマっちにしみじみ感心しております（笑）</p> ]]>
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<dc:subject>Essai/Love Life</dc:subject>
<dc:date>2009-11-03T02:09:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
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<title>トパーズ</title>
<description> １１月１日･･･は過ぎてしまったけれど、 この間記事にした「キティちゃん」今日が誕生日だそうです。 ああ。もっとよく調べれば良かった（笑） それから１１月と言えば、 私が思い出すのは大澤さんの可愛い曲「トパーズ」 歌詞を見る限りでは指環のような気がするのですが、 大澤さん自身は１０月が誕生日だし、 なぜに１１月の誕生石？と疑問に思ったものでした。 その上、シングルジャケットもどこがトパーズ？ という印象のもの
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<![CDATA[ <p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/douglas_05.jpg"><img height="113" alt="douglas_05.jpg" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/douglas_05s.jpg" /></a></p><p> </p><p><br />１１月１日･･･は過ぎてしまったけれど、 <br />この間記事にした「キティちゃん」今日が誕生日だそうです。 <br />ああ。もっとよく調べれば良かった（笑） <br /><br />それから１１月と言えば、 <br />私が思い出すのは大澤さんの可愛い曲「トパーズ」 <br />歌詞を見る限りでは指環のような気がするのですが、 <br />大澤さん自身は１０月が誕生日だし、 <br />なぜに１１月の誕生石？と疑問に思ったものでした。 <br />その上、シングルジャケットもどこがトパーズ？ <br />という印象のもので（失礼） <br />それは未だに真意がわかりません。 <br />いつかどういう意図だったのか大澤さん本人が教えてくれるその日まで、 <br />辛抱強く待とうと思います。話してね。 <br />そんなトパーズですが、どんな石だったかなと調べてみると、<br /><br /> </p><p align="center"><span style="COLOR: #cc3399">**************************************</span> <br /><br /><a target="_blank" href="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/yellow_topaz.jpg"><img height="191" alt="yellow_topaz.jpg" width="126" border="0" src="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/yellow_topazs.jpg" /></a> <br /><a title="トパーズ＠wiki" target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BA"><span style="COLOR: #cc3399">/wiki画像</span></a> <br /><br />* 語源/ギリシャ語。 <br />『探し求める』を意味する『topazos』（トパゾス）から。 <br />産出地である紅海の島の周辺が霧深く、島を探すのが困難だったからとされる。 <br />但し、古くはトパゾスはペリドットを意味し、 <br />『ペリドット』が現在のトパーズを指していた。 <br /><br /><span style="COLOR: #cc3399">**************************************</span> </p><p><br />との事でした。 <br />へええ。ペリドット。これは見逃せない。 <br />なぜなら私の誕生石はペリドットだから。 <br />だからと言って何もないわけですが、 <br />それでも意外なことがわかるので、調べるって面白いな、と思う。 <br />そして石の意味が何とも神秘的。「探し求める」･･･。素敵ですね。 <br />wikipediaにはもっと詳しく載っていますが、全部載せると、 <br />とんでもない字数になってしまうので、興味がおありの方は、 <br />ぜひぜひリンク先をご覧になってください。 <br />アクセサリーとして飾るものはそれほど興味はないのですが、 <br />「石」として見る宝石は好きです。惹かれる感じ。 <br />かと言ってパワーストーンはあまり興味がなく。 <br />一体何に興味を持っているのか、今ひとつわからない文章になってしまいました（笑） <br /><br />石言葉から何かヒントが得られるかな、と思ったけれど、 <br />私の頭では難しすぎたかも（笑） <br />しかもブルートパーズくらいしか思いつかなかったのに、 <br />実際はとても希少だそうで。wiki画像の黄色の原石が一般的らしい。 <br /><br /><br />上画像の美女はそんな誤解していた私が最初から載せる、と決めていた画像。 <br />蝶の透けるような青色こそがトパーズの色だと思っていました。（でも違ったみたい）</p> ]]>
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<dc:subject>Essai/Love Life</dc:subject>
<dc:date>2009-11-02T01:56:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>さよならから始まること</title>
<description> ええと。 （本家ブログの）トップにあるように、 ドリコムさん突然の終了の知らせに、 かなり動揺しておりました。 何と言うか、以前かなり不安になるような、大規模なメンテナンスがあり、それを越えてしまったら、もう多少のことじゃ驚かないぞ、少々のトラブルがあってもドリコムは続ける、なんていう、おかしな決意をしておりました。なので、終了と知った時、うーん、どうしようかなー、と、今もって考え中であります。けれど
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<![CDATA[ <p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/ads.jpg"><img height="191" alt="ads.jpg" width="127" border="0" src="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/adss.jpg" /></a></p><p> </p><p>ええと。 <br /><br />（本家ブログの）トップにあるように、 <br />ドリコムさん突然の終了の知らせに、 <br />かなり動揺しておりました。 <br /><br />何と言うか、<br /><br />以前かなり不安になるような、<br />大規模なメンテナンスがあり、<br />それを越えてしまったら、<br /><br />もう多少のことじゃ驚かないぞ、<br />少々のトラブルがあってもドリコムは続ける、<br /><br />なんていう、おかしな決意をしておりました。<br />なので、終了と知った時、<br />うーん、どうしようかなー、<br />と、今もって考え中であります。<br />けれど某SNSにてこの出来事を書くと、<br />友人が色々と書いてくれました。<br />普段、ちょこまかやりとりしているので、<br />新たまってそういうみんなの目に触れる場で、<br />言葉をもらうと、テレたりもしたのですが、<br />大きな目でぐるりと見渡すと「ブログごときで」<br />という人も多いと思うのです。<br /><br />そんなところに、<br /><br /><br />　　環境の変化は精神的に参るね<br /><br />　　でも　何かが終わって新しくなるってワクワクする<br />　<br />　　だから今は大いに悩むことに賛成！<br /><br />　 <br />言い方は変えてあるけれどこういう言葉。 <br />･･･なんか、なーんか、あったかいなあ、と思った。 <br />私の返事は彼女の倍になったけれど（笑） <br />感謝の気持ちで胸がいっぱいになった。 <br />先に共感してもらって、その上で励ましてもらうこと。 <br />人間関係における「肝」だな、と最近つくづく思うのでした。 <br /><br />なので、 <br />まだ少し時間もあるし、大いに悩むことにしよう。 </p><p align="center"><br /><span style="COLOR: #cc3399">*********************************</span> </p><p><br />ちなみに記事のタイトルは大澤さんがカバーした曲、 <br />「サヨナラCOLOR」の一節です。 <br />最初、佐野元春さんの「終わりは始まり」を頭に浮かべていたのですが、 <br />どうも過去に書いたみたいな気がするので、 <br />こちらを拝借してタイトルに使わせていただきました。 <br />この一節もあったらどうしよう（笑）</p> ]]>
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<dc:subject>Essai/Love Life</dc:subject>
<dc:date>2009-10-29T02:48:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>いやはや</title>
<description> &amp;nbsp;ドリコムブログサービスが終了するそうです。 とりあえず２００９年３月末という予定です。 その後はライブドアへ移管されるそうですが、 ここはあくまでもドリコムさんが調子悪い時用の、 ミラーサイトとして作った訳なので、 どうしよう。。。と、たった今思案中であります。 既にライブドアのIDは３つ持っているし。うーんうーん。 FC2さんにてボヤくのも何ですが、ドリコムさん使いやすかったので、 本当にできなくなる
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<![CDATA[ <p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/20091028015708805.jpg"><img height="64" alt="331899368и" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-34.fc2.com/k/a/y/kayuriy/20091028015708805s.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>ドリコムブログサービスが終了するそうです。 <br />とりあえず２００９年３月末という予定です。 <br /><br />その後はライブドアへ移管されるそうですが、 <br />ここはあくまでもドリコムさんが調子悪い時用の、 <br />ミラーサイトとして作った訳なので、 <br />どうしよう。。。と、たった今思案中であります。 <br />既にライブドアのIDは３つ持っているし。うーんうーん。 <br /><br />FC2さんにてボヤくのも何ですが、ドリコムさん使いやすかったので、 <br />本当にできなくなるまで書いていくつもりでした。 <br />急な終わり方に驚きは隠せません。 <br />しかし、２０１０年３月末。 <br />多分遠いようですぐにその日はやってくると思うので、 <br />ライブドアへ移行するかどうしようか、きちんと考えたいと思います。<br /><br /></p><p align="center"><span style="COLOR: #cc6699">*******************************</span></p><br />あ、いえいえ。もちろんFC2さんは使いやすいです。<br />だからこそ「もしも」の時用に選んだのです～。 ]]>
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<dc:subject>Essai/monologue</dc:subject>
<dc:date>2009-10-28T02:05:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>年上の人</title>
<description> すいません。 タイトルがジュリーの曲と同じですが関連はありません。 思い切り日付過ぎてますが、 ２２日は初恋の君、タケカワユキヒデ氏の誕生日でした。 いくつになったんだろう、と調べてみると５７歳。 ちょっとだけ驚愕（こんな日本語表現はないが） 今の姿をあまり見ていないので想像しにくいというか。 テレビに出ていても出ているから見る、とか、 そういう情熱めいたものがないので、ますます遠のいていて、 私の記憶は
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<![CDATA[ <p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/enptiest_feeling.jpg"><img height="150" alt="enptiest_feeling.jpg" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/enptiest_feelings.jpg" /></a></p><p> </p><p><br />すいません。 <br />タイトルがジュリーの曲と同じですが関連はありません。 <br /><br />思い切り日付過ぎてますが、 <br />２２日は初恋の君、タケカワユキヒデ氏の誕生日でした。 <br />いくつになったんだろう、と調べてみると５７歳。 <br />ちょっとだけ驚愕（こんな日本語表現はないが） <br />今の姿をあまり見ていないので想像しにくいというか。 <br />テレビに出ていても出ているから見る、とか、 <br />そういう情熱めいたものがないので、ますます遠のいていて、 <br />私の記憶はすっかりタケカワ氏がゴダイゴにいた、 <br />２～３０代くらいの頃で止まっている。 <br />けれど、それでいいのかな。初恋なんてものは（笑） <br /><br />そんな訳でとてつもなくタケカワの曲を紹介したくなったので、 <br />今日はタケカワ動画特集ということで。 <br />あくまでも私の好みなので大ヒットした曲ではないです（失礼） <br />しかし名曲です。 </p><p align="center"><br /><span style="COLOR: #cc6699">*******************************************</span> </p><p align="center"><br /><strong>「HAPPINESS」</strong> </p><p align="center"><br /><embed src="http://www.youtube.com/v/sLMXiyJzi4w&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" width="320" height="265" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed><br /><br />これは当時サントリーのCMソングとして使用されておりました。 <br />このCMが流れるたびに恥ずかしさで目を逸らしていた自分が口惜しいです。 <br />タイトルの通り、幸せいっぱいになる歌詞とメロディー。 <br />私の持っているレコード盤は曲がっているのか最後の伸びる部分が、 <br />へなへな～、となっていて聴きにくいのです（涙） </p><p align="center"><br /><br /><br /><strong>「Somewhere along the way」</strong> </p><p align="center"><br /><embed src="http://www.youtube.com/v/t9n5W5dgxcU&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" width="320" height="265" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed><br /><br />「あの頃」という邦題でシングルが出ています。 <br />何年か前に紙ジャケット、デジタル・リマスター盤が発売されました。 <br />このアルバムは他の歌手に提供したものの、変更になったりして、 <br />手元に戻ってきたものばかりらしいです。 <br />（あおい輝彦とか布施明とか） <br />しかし全６曲という曲の少なさではありますが名曲揃いで驚きです。 <br />その中の１曲目がこの曲でした。</p><p align="center">&nbsp;<br /><br /><br /><strong>「LYENA」</strong> </p><p align="center"><br /><embed src="http://www.youtube.com/v/mr9eX2Cbnzc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" width="320" height="265" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed><br /><br />この曲はソロアルバム「LEYNA」より同名曲。 <br />ドラマティックな展開が素晴らしい。 <br />当時この歌われているレナになりたかった初心だった私。 <br />この映像は随分あとのものだと思いますが、 <br />まだ髪の長かったタケカワ時代には見たことがなかった。 </p><p align="center"><br /><span style="COLOR: #cc6699">***</span> </p><p align="left"><br />そして、忘れられないというか、外しちゃいけない隠れた名曲を最後に。 <br />故、夏目雅子さんが三蔵法師の役で出演していた「西遊記」でのゴダイゴの曲。 <br />短いながらメロディーの美しさとタケカワの包容力溢れる歌声。 <br />この誰が作ったのかわからない夏目さんの映像が、とてもとても合うのです。 <br />（以前消されていたけど、誰かがアップしていてこれと同じ映像をいくつか発見） <br />この頃のタケカワの声、大好きでした。 </p><p align="center"><br /><br /><br /><strong>「THANK YOU, BABY」/ ゴダイゴ</strong> </p><p align="center"><br /><embed src="http://www.youtube.com/v/0N3slyT-TNI&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" width="320" height="265" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></p><p align="center"><br /><span style="COLOR: #cc6699">*******************************************</span> </p><p align="left"><br />タケカワを思い出す時、 <br />いつも自分の中の陰陽交えた記憶も共に思い出して、 <br />胸が痛くなってしまうのですが、それでも曲は色褪せずない。 <br />今は記憶の中ではなく現実として聴けるのだ、と何度も自分に言い聞かせたい。 <br /><br />あ、いけない。今もまたネガティブになるところだった（汗 <br />上画像はソロアルバム何作目かの（いい加減）ジャケット。 <br />「白い街角」というタイトルで名前が漢字の&quot;武川行秀&quot;表記でした。 <br />これ、よく見えないけれど可愛いの。 <br />何と言うか若かりし頃のタケカワの良い意味での「媚」が好きだ。 <br />子犬のように甘えてくる目が私の心を捉えたのだと思う。 <br />タケカワは子犬っぽい。褒め言葉だ（笑） <br />実際、１９７８年頃の動画を見ると黄色い声援が飛んでいる。 <br /><br />パソコンが気軽に扱える時代になって良かったと思うことは、 <br />好きなものや苦手なものが、私だけじゃなかったんだ、こういう考え方もあるんだ、 <br />と、共感してもらえるところだとつくづく感じる。 <br />１０代にも満たない頃、私の周りにタケカワのファンはいなかったから。 <br /><br />とにもかくにもタケカワ、誕生日おめでとう！<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/52.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></p> ]]>
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<dc:subject>Essai/musique</dc:subject>
<dc:date>2009-10-23T06:40:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
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<title>ピンクを纏った女の子</title>
<description> キャラクター商品、 というものにはそれほど興味がない。 もう年齢も年齢だし、表に見えるような持ち物に、 キャラクターのついたものを持ち歩くのは抵抗感がある。 しかし、見たりする分には大好きであった。 以前も書いたけれどCMでも、 乗ってカンガルーやリラックマなんか出てくると、 途端に釘付けである。 そして最近、遅かりしながら胸がきゅーんと来る、 キャラクターに夢中になっている。 それが上画像のチャーミーキティ
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<![CDATA[ <p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/charmmy_1.jpg"><img height="150" alt="charmmy_1.jpg" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/charmmy_1s.jpg" /></a></p><p align="left"><br />キャラクター商品、 <br /><br />というものにはそれほど興味がない。 <br />もう年齢も年齢だし、表に見えるような持ち物に、 <br />キャラクターのついたものを持ち歩くのは抵抗感がある。 <br />しかし、見たりする分には大好きであった。 <br /><br />以前も書いたけれどCMでも、 <br />乗ってカンガルーやリラックマなんか出てくると、 <br />途端に釘付けである。 <br />そして最近、遅かりしながら胸がきゅーんと来る、 <br />キャラクターに夢中になっている。 <br />それが上画像のチャーミーキティちゃん。 <br />サンリオでおなじみ、ハローキティのペット（！）だと言う。 <br />猫がペットを飼うか？という疑問は置いておこう。 <br />この子のグッズがあるならタオルハンカチとか、 <br />タカ＆トシのライオン絆創膏みたいなのがあったらいいな。 <br />（やっぱり使用度を優先してしまう大人目線） <br /><br />ハローキティは幼少時代から好きで、 <br />小学校の頃の持ち物や思い出の詰まった箱を覗くと、 <br />結構キティちゃんグッズが出てくる。売ったらレアものかも。 <br />小さな文房具セットや櫛付きの鏡セットなど。 <br />今でも大事にしてあるくらい好きなんだな。 <br />で、チャーミーキティなのですが、 <br />彼女は最初見た時、ハローキティの現代版なのかと思った。 <br />各世代ごとにリカちゃん人形の顔が変化するように、 <br />とうとうキティちゃんもか、と思っていたところに、 <br />「ペット」情報。 <br />しかも妹までいるらしい。 <br />そこまで来ると興味は薄れるけれど、 <br />何せ見た目が愛らしい。 <br />ハローキティは全体に顔がまんまる（楕円？）に対し、 <br />チャーミーキティはひげの横の毛がふんわりしている。 <br />設定はペルシャ猫だと言う。 <br />まるくてふわふわした綿菓子のようなものに、とにかく弱い私であった。 <br />「おいしそう」と「可愛い」はどうも自分の中でセットになっているようだ（笑） </p><p align="center"><br /><span style="COLOR: #ff99cc">*********************************************</span> </p><p align="center"><br />私がまだ小学生だったらこういうものや&darr; <br /></p><p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/chammy_kitty_mirror.jpg"><img height="117" alt="chammy_kitty_mirror.jpg" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/chammy_kitty_mirrors.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p align="center"><br />こういうものが&darr; </p><p><br /></p><p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/charmmy_kitty_vanity.jpeg"><img height="144" alt="charmmy_kitty_vanity.jpeg" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/charmmy_kitty_vanitys.jpeg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p align="center"><br />絶対に欲しいだろうな、と思う。 <br />今はもちろん、手に入れたいという気持ちはない。 <br />が、見てみたいとは思う（笑） <br /><br /><span style="COLOR: #ff99cc">*********************************************</span> </p><p><br />何となく気恥ずかしくなったので、ピンクの可愛い女の子ということで、 <br />これまた甘くてセクシーなリマっちの画像を何枚か。 <br />キャンディの入ったガラス瓶や年季の入ってそうな猫足テーブル、 <br />と言った小物遣いも好きなシリーズです。VSより。 </p><p>&nbsp;</p><p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sexy_little_things_candy2.jpg"><img height="191" alt="sexy_little_things_candy2.jpg" width="127" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sexy_little_things_candy2s.jpg" /></a> <a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sexy_little_things_candy3.jpg"><img height="191" alt="sexy_little_things_candy3.jpg" width="127" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sexy_little_things_candy3s.jpg" /></a> <br /><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sexy_little_things_candy4_20091020030920.jpg"><img height="191" alt="sexy_little_things_candy4_20091020030920.jpg" width="127" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sexy_little_things_candy4_20091020030920s.jpg" /></a> <a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sexy_little_things_candy.jpg"><img height="191" alt="sexy_little_things_candy.jpg" width="127" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sexy_little_things_candys.jpg" /></a> <br /></p><p align="center"><br />まさにピンクを纏った女の子。</p> ]]>
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<dc:subject>Essai/People</dc:subject>
<dc:date>2009-10-20T03:18:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
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<title>夜食を遠く離れ･･･</title>
<description> &amp;nbsp;パソコンの前で夜食にグラタンを食べていると、 思わず小説のワンシーンを思い出した。 アレクサンドル・ジャルダンの小説、 「恋人たちのアパルトマン」（新潮社） 主人公の青年がほとんど一目ぼれに近い形で恋に落ちた相手が、 ファンファンというじゃじゃ馬で美しい女の子。 その子が食べているのが真夜中のグラタン。 　「台所の隣の客間に明かりが点っているのに気が付いた。 　　僕は近付いた。ファンファンがいた。 
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<![CDATA[ <p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sophie_marceau_fanfan.jpg"><img height="104" alt="sophie_marceau_fanfan.jpg" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/sophie_marceau_fanfans.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p><br />パソコンの前で夜食にグラタンを食べていると、 <br />思わず小説のワンシーンを思い出した。 <br /><br />アレクサンドル・ジャルダンの小説、 <br />「恋人たちのアパルトマン」（新潮社） <br />主人公の青年がほとんど一目ぼれに近い形で恋に落ちた相手が、 <br />ファンファンというじゃじゃ馬で美しい女の子。 <br />その子が食べているのが真夜中のグラタン。 <br /><br /><br />　「台所の隣の客間に明かりが点っているのに気が付いた。 <br />　　僕は近付いた。ファンファンがいた。 <br />　　絨毯にゆったりと胡坐をかき、雑誌を覗き込みながら、 <br />　　フォークでグラタンの残りを機械的に刮（こそ）げ取っていた。」 <br /><br /><br />主人公の青年は、恋愛初期の新鮮さは肉体関係を持つと失われる、 <br />と、思い込んでいる。（親にも問題があるのだけどね） <br />なので、恋した相手とはプラトニックを貫き、 <br />結婚は別の女性とし、妻となった相手で性欲を埋め、 <br />恋の新鮮さを保てる（はずの）女性とは、 <br />一生新鮮な、情熱的なまま付き合っていく、などと本気で考えている。 <br />青年には既に結婚相手も決まっているが、そういう考えなので、 <br />ファンファンや結婚しようとしている女性にとって、 <br />青年の一方的な迷惑な考え方を通して物語は進む。何度イライラしたことか（笑） </p><p><br /></p><p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/vincent_perez.jpg"><img height="110" alt="vincent_perez.jpg" width="156" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/vincent_perezs.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p><br />が、結局、最後まで読み進めていくと、 <br />痛快なこの我侭に対してどんでん返しがある。 <br />この青年は悪いヤツではないのだけど、 <br />あまりにも利己的というか、自分の思考のために人の心を犠牲にする、 <br />と、いう、ものすごく重い罪をわかっていないため、 <br />信頼を置いていた人物にすべてを知られ、叱られるのだ。そこで目が醒める。 <br />うん。青春の１ページというものですね。 <br />ただそんなふうに片付けてしまうにはあまりにも青年は、 <br />親のお金や人の心をあっさり使い過ぎなので、 <br />どかん、と叱られて良かった、と思った。 <br />しかも叱るのは青年が祖父のように親しく思っているおじいさんで、 <br />実際はファンファンの祖父。 <br />その叱り方もおじいさん自身の、 <br />過去の甘かった部分すら一緒に叱るような温かさがあっていい。 <br /><br />青年の頭の中は、昔の映画や童話にあるような、 <br />めでたしめでたし、というのが理想だったのだろうと思う。 <br />誰もが夢見りことのひとつでもあるかも。 <br />けれどそれを実践してしまうのはあまりにも自分勝手過ぎる。 <br />しかも「合わせ鏡の部屋」なんて凝ったものまで作って、 <br />恋しい相手を覗いていたりするのだから困ったちゃんである。 <br />「合わせ鏡の部屋」は考えただけで恐ろしいストーカー部屋である。 <br />鏡１枚越しに隣の部屋を、恋しい人の住む部屋とそっくりそのまま反転させた造りに変え、 <br />その鏡は青年の部屋からだけマジックミラーになっているのだ。しかもそこに住んじゃう。 <br />今読み返すとホラーだ。グラタンを食べたということで思い出しただけなのに、 <br />がくがくぶるぶるだった（笑） <br /><br />小説だから良いのだけどね。 <br />ちなみに映画化もされていて、主演を演じる二人の俳優さんが、 <br />ソフィ・マルソーとヴァンサン・ペレーズという、 <br />美男美女だから許されるということで･･･。 <br />けれど面白い小説です。一時期はまって何度も読んでいた。 <br />私がはまったのはお気づきのように気ままなファンファンの存在とおじいさんである。 <br />小悪魔のような美しさを持ったファンファンの自信を、ごっそり奪ってしまうようなシーンでは、 <br />このオトコ、何様のつもりだ、と思った。 <br />そして冒頭のグラタンを食べるシーンもある意味、青年が覗いているシーンで、 <br />偶然を装い「あれ、いたの？」なんて言っちゃうので驚愕ものである。 <br />胡坐をかいてぼーっと自分の時間を楽しんでいるところなんて、 <br />絶対に覗かれたくない、と思いながらパソコンをしながらグラタンを食べる私である。</p><p align="center">&nbsp;<br /><span style="COLOR: #cc6699">*************************************</span> </p><p><br />ほとんど自分のことを書いたノン･フィクションのような作品だと、 <br />著者は言うが、その辺りは謎である。 <br />しかしどんでん返しが書けるのはやはり客観視できる作家目線があるからだろうか。 <br />単行本の帯にうまくまとめてある。 </p><p align="center"><br />「情熱を長びかせ、永遠のものにする秘訣を、彼女は僕よりも知っていた。」 </p><p><br /></p><p align="center"><a target="_blank" href="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/fanfan_duex.jpg"><img height="191" alt="fanfan_duex.jpg" width="139" border="0" src="http://blog-imgs-32.fc2.com/k/a/y/kayuriy/fanfan_duexs.jpg" /></a></p><p align="center"><br />画像は映画版「Fanfan」より。 <br />裸身も惜しまぬフランス娘、小悪魔全開のソフィーが超可愛いです。 <br />記事内「」はアレクサンドル・ジャルダンの手によるものです。</p> ]]>
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<dc:subject>Essai/cinema</dc:subject>
<dc:date>2009-10-19T01:55:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>氷上の舞姫</title>
<description> Mao Asada THE ICE 2009 EX - Caprices 浅田真央 カプリース *************************************************日付が替わってしまったけれど、 今年も大好きなフィギュアスケートが始まりました。 私は浅田真央ちゃんの大ファンです。 いつも彼女の滑る姿を見て夢や希望といった目には見えない、 大きなものを教えてもらっている気がします。 しかし今日のショートプログラムは何となく、 浮かない表情をしているように見えた。
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<![CDATA[ <p align="center"><strong>Mao Asada THE ICE 2009 EX - Caprices 浅田真央 カプリース</strong> <br /><br /><embed src="http://www.youtube.com/v/33JJ5RJHegY&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" width="480" height="295" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></p><p align="center"><br /><span style="COLOR: #cc6699">*************************************************</span></p><p><br />日付が替わってしまったけれど、 <br />今年も大好きなフィギュアスケートが始まりました。 <br />私は浅田真央ちゃんの大ファンです。 <br />いつも彼女の滑る姿を見て夢や希望といった目には見えない、 <br />大きなものを教えてもらっている気がします。 <br /><br />しかし今日のショートプログラムは何となく、 <br />浮かない表情をしているように見えた。 <br />もちろん、私の見間違いかも知れない。 <br />緊張やプレッシャーは想像もつかないほど大きいのだと思うし。 <br /><br />素人の私から見ても真央ちゃんの演技は釘付けになる。 <br />とてつもなく、華やかで魅力的だ。 <br />衣装も明るいふわふわのキャンディのようだったのに、 <br />いやもちろん、すごい体が柔軟で息のつく暇もない演技はすごかったけれど、 <br />最初のトリプルアクセル失敗、というのが驚いた。 <br /><br />なぜなら何度も練習している風景が放送され、 <br />すべて、ばしっと決まっていたから。 <br />やはりいつも言われることだけど、舞台には魔物が潜んでるのかな。 <br />しかし何よりまだまだシーズンは始まったばかりだし。 <br /><br />で、貼った動画は今日のものではなく、 <br />2009年初お目見え、として放送されたのエキシビジョンの映像です。 <br />とにかく真央ちゃんが活き活きしている。そして伸びやか。 <br />衣装は黒とピンクという、ともすればゴシック調な色の組み合わせで、 <br />人を選ぶと思うのですが、真央ちゃんは見事に曲の役柄通り「気まぐれ」な貴婦人の如く、 <br />しかも清潔で年相応の色気もある演技で、さすがだなと思います。 <br />肝心の曲はニコロ・パガニーニの「<a title="２４の奇想曲-wikipedia" target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/24%E3%81%AE%E5%A5%87%E6%83%B3%E6%9B%B2"><strong><span style="COLOR: #cc6699">２４の奇想曲</span></strong></a>」から、 <br />ラスト２４番目のクワジ・プレスト。 <br />元の曲を聴きたいと思い、調べるとやはり演技用にかなりアレンジはされておりました。 <br />そんなヴァイオリンの独奏も貼っておきます。 <br />クラシックはそれほど詳しくないので、昔テレビで放送していた、 <br />ヒッチコック劇場の音楽に似ている、という第一印象でした（笑） <br />しかし、聴くのはとても好きです。</p><p align="center">&nbsp; <br /><strong>Jascha Heifetz plays Paganini Caprice No. 24</strong> <br /><br /><embed src="http://www.youtube.com/v/vPcnGrie__M&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" width="320" height="265" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></p><p align="center"><br /><span style="COLOR: #cc6699">*************************************************</span> </p><p><br /><br />無心に、踊るように滑る真央ちゃんを明日、楽しみにしています。 <br />真央ちゃん、ファイト。 <br /><br />と、こんな朝に燃えてしまいました。寝ます（笑）</p> ]]>
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<dc:subject>Essai/People</dc:subject>
<dc:date>2009-10-18T06:53:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>幸坂かゆり</dc:creator>
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